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地元の駅へ久しぶりに徒歩で向かった時、駅前の薬局屋さん前にいつの間にか沢山の「サト子ちゃん」が居ました。



サト子ちゃんだよねぇ?



手前の子以外、全員タイガースのユニフォーム着ている。

でもユニフォーム全部着ているのは奥から2番目の子だけ。

他全員上着だけ☆

そして手前の子はパンツだけ(笑)



そのことにちょっとプッと笑いながらもシャッターチャンスは逃さなかった♪



サト子ちゃんって購入するには一体いくらかかるんだろう?

基本、一つの薬局に1個のサト子ちゃんじゃないの???

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今日はもの凄くスケールのでかい夢を見ました。

忘れてしまわないうちに書き出してしまいます。



普段いつもと変わらないはずの地球。

なのに今日はどこか変でした。

雲が無いのに、地面が流れるように黒い影に覆われていって、なんだか胸騒ぎがして慌てて近くの建物の中へ非難しました。

そのうち、黒い影に覆われた地面から白い蒸気のような煙を噴出させ、何も知らず道路に居た人々はその煙を吸ってしまい次々と倒れ死んでいきました。

その光景に驚いていると、空から巨大なドラゴンや、別の巨大な生き物などが降りてきました。

それらの生き物には自分達と同じ人が乗っていました。

でもなんだかどこか変。

髪は銀だし、瞳も黒目の部分が青白く光る。

髪の色に合わせて、服も銀色の変わった衣服を身に纏った彼らは地上に降りると同時に攻撃を開始しました。

つまり人間狩り。

自分達はあまり動かず、一緒に連れてきたドラゴンやその他の生き物達に暴れさせ、殺し、死体を自分達の前へ積み上げさせていく。

私はその場で一緒になった見知らぬ人達と一緒になって、あっちの建物、こっちの建物と移動して必死に逃げ回ります。

白銀の彼らが連れてきた生き物達は、彼らと同様の目の色をしていて、私たち人間のように目の発達は良くなかったみたい。

ぼんやり見える視界と、周りに聞こえる音でおおよそを判断していた。

だから生き物達が襲って来る時は、物陰に隠れ、出来るだけ音を立てないようにジッとしてやり過ごす。

それ以外に方法はなく、戦いを挑んだり、恐れをなして逃げようとした人は、噛み付かれたり、火を吹かれたりして次々と殺されていった。

人類のある一定の数まで殺し、山と積み上げていくと、残存する人間は逃げるコツを覚え始めたため、上手くつかまらず、更なる山が出来にくくなる。

そうなると今度は白銀の彼ら自らが立ち上がり、生き物達に狩りの指揮をとる。

白銀の人はそんなに多くなかった。

老人が一人。リーダー格の青年男性が一人。妖精のように綺麗だけど心が冷たそうな姉妹が一組。

力だけは有り余ってそうなマッチョな成人男性が一人。その他にも幾人か。

彼らは固まって一箇所に居るので、そこからできるだけ遠くへ逃げようと、残存した人間は何人かのチームに分けて、クモの子散らすように分散して走りだした。

白銀の彼らの指揮により、逃げるコツを掴んだはずの人間をいともたやすく殺し、積み上げる山は大きさを増していく。

私が居るグループも一匹の巨大なドラゴンに阻まれ、音を立てずやり過ごそうとしたが、白銀の人の指揮により居場所がバレ、固まっていたはずの人間がバラけてしまい、私たちは一人一人散り散りに走ってしまう。

私が走ってしまった先は、白銀の人達が集まっている場所だった。

ハッと気付けば目の前には冷徹な美人姉妹が今にも殺さんと睨んでくる。

もう人類はダメなのか?と思った時、再び黒い影に覆われた地面から白い煙が噴出され、それを吸ってしまう。

ああ。もう絶対死んだ。 と思ったら死ななかった。

何で死ななかったのか不思議に思っていたら、目の前にいた白銀の姉妹も驚いた顔でこっちを見ている。

その理由が分からず、とりあえず辺りを見回すと逃げ回っていたはずの人間たちの姿が白銀の人の姿と同じに変わっていた。

髪は銀で、黒目の部分が青白く光る。

私も同じように変化していたようで、これには白銀の人達も驚いていた。

「なんにせよ、同士となったからには」

とリーダー格の青年男性が言い、攻撃を止め、手を組むように言ってきた。

昨日の敵は今日の友。というような具合で、支配的な物言いや態度は変わらないものの、友好的な視線を向けてきて、私たち元人間だった者はちょっとビミョーな気分になりながらもその友好を交わすことになった。

友好の証として彼らは頭に充分乗せられるほど大きな結晶を4つ贈ってくれた。

白。

ピンク。

青。

エメラルド。

実際に頭に乗せられるよう装飾用の金具がついた状態で贈呈された。

なぜか私に青の結晶を贈ってくれた。

贈呈が終わり、とりあえず今後の話は死体の山があるこの場所より、背後にある大きな学校へ移動して行おうということになり、全員がゾロゾロと学校へと歩き出す。

死んでしまった人間たちは生き返らなかったし、白銀にもならなかった。

私は急な坂の上にある学校へ続く大きな道より、少し遠回りして細い別の道から行こうと思い、みんなから道を外れていく。

大通りから一歩外れた道を歩くと先程まで行われていた殺戮なんて本当は無かったのかもしれないと思わせるほど、住宅街はとても静かで落ち着いていた。

坂をゆっくりと上がって私は学校へと向かう。

途中ふと気になり、歩く道から左に走る道路へと視線を向けた。



そこには先程までの出来事などなんにも知らなかったように、電気工事の作業服を来た30~40代の人間の男性が一人、住宅街にある一つの電柱をモクモクと修理していた。



なぜこの人はここにいる?

先程までの出来事を知らないのだろうか?

被害に遭わなかったのか?

そう疑問を抱きつつ、その唯一の人間を見つめているうちに、この夢は終わった☆

なに?

これも一つの職業病なの?

ついつい基本、基準、常に、という意味合いで「デフォルト」という言葉を使うし書いてしまう。



それでたった今、ふと思った。

つい日記とかでも「デフォルト」って書いてしまってるけど、読んでくれてる人には「デフォルト」って意味通じてるのかな?って



で。最初にカタカナ語辞典を引いてみました。



 デフォルト [ default ]

 債務不履行。債務返済不能



ガーン。ショック。全然意味違うやん。

聞きなれてない人は「これなんだろう?」と思ってたぶん辞書や辞典引くでしょうね。

で、引いた結果が↑だったらさ、もの凄い誤解だよね。

びっくりだ☆



どうか誤解してませんよーにっ!

いきなり急な話題ではありますがっ!!

演劇舞台がありますッ!!!



公演名は「黄金のマーブル」

場所は「王寺やわらぎ会館」(4F)

25日の初公演は終わりましたが、

26日には13:30~ と 17:30~ の2公演あります。

チケット代 500円

STORY

「物語の舞台は、地軸が曲がってしまい常に太陽にさらされた「上半球」と、欠ける事のない月の「下半球」が存在する、地球。崩壊しかけた世界を旅する半獣のドットとコロンは赤ん坊を届けるため、地球の反対側にある平和の国アルカディアまで行くことになる。立ちはだかる巨人族!大海原を横断する海底鉄道!美しい妖精の国の皇女達!手に汗にぎる駆け引き!不思議な玉「マーブル」の力とは?

・・・そんな世界に突然巻き込まれた普通の人、金雄甲子郎。普通ではないことが普通の世界から、彼は帰ってこれるのか?

そして世界は、金雄の運命はどうなる?」



場所の名を聞いて分かる人は行ってみてください。(奈良です)

25日の初公演を見に行きましたが、チケット代500円は安すぎると思うくらい、涙あり、感動ありの完成度がもの凄く高い舞台です。

以前の舞台もそうだったのですが、老若男女様々な人が来て、いつもほぼ満席になるほど地元では人気な舞台なようです。

毎回来場する度に「は?!」と驚くくらいの客入りに驚きます。

じいちゃん、ばあちゃん、カップル同士は当然のことで、結構家族連れが多かったです。

まさに舞台に立つ者として憧れる客層ですよね。

どの年代層からも面白いと思わせる脚本と演出と役者と、演技の素晴らしさを兼ねているんだと思います。

ではどんな劇団の公演なのか?と思いきや、確定した劇団などないんです~

ユニット公演なんですよ。

でもパンフには「古都ファミリーポムのK」とありました。(プロデュースが)

色んな劇団のいわゆる顔ともいえる役者たちが集まった、劇団という枠を超えた公演です。

上記で書いている通りSTORY内容読むだけでとてもワクワクします。

まさにトリップ話なんですよ。

自分が今小説書いているコンセプトと公演内容が全く一緒だったので、初公演日である25日行ってまいりました。

STAFFの方とは身近な方なので、ご招待していただきました。



渋滞に巻き込まれ(バイクなのに・・・)ギリギリに着いたため会場入り口には列が・・・。

少々座る所悩みましたが、中央の真ん中に座れてラッキーでした。

前に座っている人の頭がジャマになることなく、ベストな位置から芝居が見れてよかったです。

ユニット公演は結構笑いが多く入ってます。

笑いの筋は違えど、そこらのTVに出ている漫才師に引けを取らないほどの笑いが盛り込まれていて会場はいつも笑いに包まれてます。

同時に感動もあり、驚きあり、納得ありで話にのめり込みました。

なにより皆さん演技がとても上手です。

セリフが無い時の役者の動きで上手い下手は結構バレるものです。

セリフが無い時ほど役から素の自分に戻ってしまうことはないので(笑)

でもそれをカンジさせないほど皆役にハマっていて、こちらも全然気になりませんでした。



おそらく26日も天候が良ければ見に行くと思います。安いし。

記録DVDあれば絶対借りてると思います(笑)

急ではありますが、26日何もすることない~。ゴロゴロしてる~という奈良県民の方がいらっしゃったら絶対見に行ってください!!!!!

自信をもってお勧めできるくらい、良い舞台ですッ!

いきなり急な話題ではありますがっ!!

本日演劇舞台がありましたッ!!!



公演名は「黄金のマーブル」

場所は「王寺やわらぎ会館」(4F)

25日の初公演は終わりましたが、

26日には13:30~ と 17:30~ の2公演あります。

チケット代 500円

STORY

「物語の舞台は、地軸が曲がってしまい常に太陽にさらされた「上半球」と、欠ける事のない月の「下半球」が存在する、地球。崩壊しかけた世界を旅する半獣のドットとコロンは赤ん坊を届けるため、地球の反対側にある平和の国アルカディアまで行くことになる。立ちはだかる巨人族!大海原を横断する海底鉄道!美しい妖精の国の皇女達!手に汗にぎる駆け引き!不思議な玉「マーブル」の力とは?

・・・そんな世界に突然巻き込まれた普通の人、金雄甲子郎。普通ではないことが普通の世界から、彼は帰ってこれるのか?

そして世界は、金雄の運命はどうなる?」



場所の名を聞いて分かる人は行ってみてください。(奈良です)

25日の初公演を見に行きましたが、チケット代500円は安すぎると思うくらい、涙あり、感動ありの完成度がもの凄く高い舞台です。

以前の舞台もそうだったのですが、老若男女様々な人が来て、いつも満席になるほど地元では人気な舞台なのです。

毎回来場する度に「は?!」と驚くくらいの客入りに驚きます。

じいちゃん、ばあちゃん、カップル同士は当然のことで、結構家族連れが多かったです。

まさに舞台に立つ者として憧れる客層ですよね。

どの年代層からも面白いと思わせる脚本と演出と役者と、演技の素晴らしさを兼ねているんだと思います。

ではどんな劇団の公演なのか?と思いきや、確定した劇団などないんです~

ユニット公演なんですよ。

色んな劇団のいわゆる顔ともいえる役者たちが集まった、劇団という枠を超えた公演です。

上記で書いている通りSTORY内容読むだけでとてもワクワクします。

まさにトリップ話なんですよ。

自分が今FF12の作品を使って書いているコンセプトと公演内容が全く一緒だったので、初公演日である今日行ってまいりました。

STAFFの方とは身近な方なので、ご招待していただきました。



渋滞に巻き込まれ(バイクなのに・・・)ギリギリに着いたため会場入り口には列が・・・。

少々座る所悩みましたが、中央の真ん中に座れてラッキーでした。

前に座っている人の頭がジャマになることなく、ベストな位置から芝居が見れてよかったです。

ユニット公演は結構笑いが多く入ってます。

笑いの筋は違えど、そこらのTVに出ている漫才師に引けを取らないほどの笑いが盛り込まれていて会場はいつも笑いに包まれてます。

同時に感動もあり、驚きあり、納得ありで話にのめり込みました。

なにより皆さん演技がとても上手です。

セリフが無い時の役者の動きで上手い下手は結構バレるものです。

セリフが無い時ほど役から素の自分に戻ってしまうことはないので(笑)

でもそれをカンジさせないほど皆役にハマっていて、こちらも全然気になりませんでした。



おそらく26日も天候が良ければ見に行くと思います。安いし。

記録DVDあれば絶対借りてると思います(笑)

急ではありますが、26日何もすることない~。ゴロゴロしてる~という奈良県民の方がいらっしゃったら絶対見に行ってください!!!!!

自信をもってお勧めできるくらい、良い舞台ですッ!
少々温度がマシですが、それでも寒いです。

とうとう灯油ストーブ付け始め、そして現在はオコタを用意しているところです。

冬生まれだってのに、ある程度の寒さすら弱いのはなんででしょ~。

正解は極度の超低血圧だからですよ!

あ、「極度」と「超」と一緒に使っちゃったよ。日本語ヘンだ。

普段の私の血圧は

↑ 75~85

↓ 45~55

です。

この数値がなにを意味しているのかは分かりません。

知っているのはもの凄く低血圧だ、というくらいです。

健康診断の時、看護婦さんが驚いてました(笑)

「アナタ大丈夫なの?」って。

でも私にとってはこれがデフォルトなワケだから平気な顔で「ハイ」と答えました。

基本ベジタリアンな私に向かって「あんた、ちょっとはイイもん食べなさい」と母が言い連れてってもらった料亭でスッポンの料理食べました。

肉も血も出てません。ダシとして使われただけです。

なのにそのスッポンのお吸い物を飲んだ後、たまたま血圧測ったら・・・

↑120

↓96

でした。

もうね。ビックリ!ですよ。

知識としては知ってたけど、実体験して改めてスッポンの素晴らしさに完敗☆

びゅ~てぃ~スッポン☆
<11月21日の拍手レス>

■相思相愛なのに狂愛故に恐くなって逃げる主人公。・・・ さんへ

本当は互いに好きなのに、上手く愛を伝えきれないまま相手が狂って主人公を襲う・・・それがバッシュとクリフだといいな。というような内容でした(笑)

いつも日記に書き込んでいる内容についてコメントしてくださってありがとうございます!

ケータイからいつもすみません。

ケータイからこの日記すらレイアウト的にもの凄く読みにくいはずなのに、いつも読んでくださっているとは・・・。

なるほど、そこら辺は気付きませんでした。「相思相愛のはずなのに・・・」という部分いいですよね。そこは考えてませんでした。

両思いのはずなのに、双方好きと言い出せず、すれ違いばっかりとか。

それに耐え切れなくなったバッシュやクリフが理性千切っちゃって主人公についつい襲い掛かってしまう♪♪♪

なんかウットリしますね~。

主人公が逃げちゃうのはデフォルトなんですね~?♪

それも良いですねー。

バッシュの方は色々考えてますよ~♪

バッシュさんって一見もの凄ぉ~くストイックなんですよね。

バルフレアみたいに女性をつまみ食いなんて絶対できないし、遊ぶことだってしないと思う。

でもその分本物の愛にはマグマのように熱い男だと思います。

好きと思えば一直線。周りは見えず向かう先は常に目標物(主人公)

「君が好きだ!」と口に出して言ってしまえば最後、なにが何でも自分のラブロードを猪突猛進いたすと思います。

相思相愛なら独占欲はバルフレア以上だと思う。

社交的に普通に会話をしているなら、イイ大人なんだから、その点は理解すると思いますが、少しでも言い寄られてたり誘いに乗りかけてたりするとズカズカと笑顔で割って入ってくるんじゃないかな?

ついでにベッドでのバッシュはちょいS気味になるのではないかとも考えます(笑)

好きで好きで、たまらないほど好きで・・・という熱すぎる想いから爆走するもんだから相手はあっぷあっぷの状態♪

ああ、なんかいいですね~。

純粋に好きだからこそ想いをぶつけに走ってくるバッシュも好きだし、叶わぬ愛なら別のやり方で自分の傍に置かせようと腹黒い思考へ走ってしまうバッシュも好きだし、両思いだと分かっているからこそどんな手段使ってでも相手(主人公)から「好き」と言わせてやろうと奮闘するバッシュも好きです。

とにかく恋愛に結構色んな方向で必死になっちゃってるバッシュが好きかも。

彼に対するカテゴリは豊富です、私の脳内は♪♪♪




いつもケータイで見てくださって有難うございます。

ケータイサイト現在編集中です。

パソコンサイトで慣れているのか、ケータイサイトでの作成カテゴリが全く意味不明で思うように進みません~っ

夢小説を重点的に読めるよう置いていきたいのに、その夢小説が上手くいかないんですよ。

はぁ~難しいー。

完成はしばらく先です。でも年変わる前後には完成させたい。



・・・てか、ケータイサイトのURLまだ公開してないのに、すでに足運んでアンケート投票してきてる人いるんですけど(苦笑)

なんのプラモデルだか分からない。

おそらく思い出すに、ガンダム系のプラモデルだったと思う。

実際私はプラモデルなんか持ったことないのに、もの凄く欲しかった!

そこで大手の電気店へ足を運び、お目当てのプラモデルを2つ抱えてレジへ。

「お支払いはいかがいたしますか?」

と恭しい口調で男の店員に聞かれて元気良く「カードで!」と答える私。

プラモデルってカードで支払う必要あるくらい高かったみたい。

頭金付きのカード払いを選択して、頭金として2400円支払うことに。

でも財布を開けて冷や汗かきました。

だって札が無いんだもの。

所持金 200円。

さぁ、困りました。どうしましょう。

いそいそとプラモデルを包装する店員に頭金支払わなくてもいいように色々誤魔化し会話をするんだけど、結構鋭い店員さんは「早く払いなさい」と言わんばかりの視線を向けてきたので、



仕方なしに、現金の代わりに手に持っていた、ふかしたサツマイモを置きました。



そしたらタイミングよく店員が包装しかけのプラモデルの箱をサツマイモの上に置いてしまうじゃないの。

ぐちゃっと潰れて一瞬にして現金代わりのサツマイモは口に入れないまま役割を終えました。

ショックを受ける私。

現金じゃなくサツマイモを出したことに少々お怒りの店員。



「えー!どうしようー!!!」

って思ったところで夢が覚めました。





なんで頭金が2400円かは分からない・・・。

なんでプラモデル欲しかったのか分からない・・・。



今日もすごくすごく変な夢を見ました。

色々邪魔が入って予定時期に設置できませんでしたが、今日ようやくバルフレア夢設置できました!

ああ、良かったです!

目標達成しました、パチパチ☆

しかし出だしは良かったものの、後々マンネリしたような内容になっていっているような気がして、少し満足度マイナスですね~。



今回は拍手ボタン押す人が「あれ?あれ?」と思ってしまうくらい次から次へと小説を表示していこうと計画してました。

拍手ボタン押す度にどんどん話が出てくるんです♪

もちろん無制限じゃないのでオマケ話が最後です。

それだけの数を拍手ページに置いた影響もあり、拍手数はたった半日で200を軽く越えました。

やっぱり拍手小説設置した時の拍手数ってハンパじゃないですねっ!

せいぜい100くらいだろうと予想していた倍の量に驚きビックリです☆



今回の拍手お礼バルフレア夢小説は一応全部1話完結にしています。

でも全体的に一つの流れにしてるつもりです(笑)

バルフレア夢ですから、基本はバルフレアのエピソードというか、本来のストーリーの舞台裏を見せるつもりで執筆していたんですが、後半は少々脱線していきました。

バルフレアより胸毛王子が多く出ている話もあったりして(笑)

改めて自分で読み返し・・・採点の付け難い作品となりました☆

拍手ページの文字数制限により1話1話そんなに長い話が書けないので、できるだけ不必要な描写はカットカットで。

でも拍手ページ全部小説で埋められてもの凄くスッキリしました。



これからまた更新対象はトリップ夢小説へと戻ります。

数話ほどUPしたら今度はSO3のクリフ夢の拍手礼小説を書こうと思っています。

懐かしいクリフさんの夢小説。1年ぶりではないでしょうか・・・。

また、徐々にこれまで拍手ページに置いてきた拍手礼の小説をFF12ページにUPしていこうと思います。

過去読めなかった人もいるかもしれないし・・・。



ちょっと小休憩してからトリップ夢小説の執筆にとりかかります♪













※ちなみに拍手お礼のバルフレア夢のオマケの冒頭のセリフ。

決してザ・たっちを意識したわけではありませんッ!

あのリズムで読まないように(笑)
なんなのーッ!!!!!

ことあるごとに邪魔されて更新ができないんだけどぉー!!!

母上様の気まぐれに付き合わされて更新できないぃーッ!(>x<)

いやーもー腹立つわぁ~

いい加減にしてくださいまし~っ!



A型なので予定潰されるとペースが乱れるのでもの凄く嫌いです。
アンケート内容変更して7日後。

早くも投票数100突破いたしました!

これも皆様の熱意あるスイッチのおかげですね!ありがとうございますッ!!

ちょっと政治家っぽい気分ではありますが(笑)



投票数現在120票。結果は以下のようになりました。



・三角関係・・・20%

・狂った愛・・・16%

・切ない愛・・・13%

・純恋愛・・・12%

・感動話・・・11%

・シリアス・・・8%

・ギャグ・・・5%

・日常話/悲話・・・4%

・エピソード・・・2%



・・・となっております。

必ずアンケート結果って、一つ独走していて、大半が中層を固まって走り、少数が落ちた所で転がってるってカンジになりますね(笑)



三角関係。がトップです。やっぱ好きなキャラに奪って欲しいですよね。

二人きりというシチュエーションより、ライバルがいると闘争心が燃えるんでしょうか♪

「こいつにだけは渡したくないっ」という強い思いが恋愛に発展し独占欲やら嫉妬心やらに熱く変わっていくんでしょうね~vvv

私も三角関係好きです♪ 「主人公と誰かが取り合いをする」というパターンではなく「誰かと誰かが主人公を取り合う」というパターンが一番ドキドキします☆



狂った愛が2番手です。すごくビックリです。てっきり「恋愛たっぷり」が2番に来るんだと思ってたので。

アンケート変更時、この「狂った愛」の項目は相手が主人公のことを好きで好きでどうしようもなく、手段選ばず主人公を手に入れようと走ってしまう・・・という意味で加えたんですが、意思の疎通は出来てますよね?

皆さんそういうつもりでコレ選択したんですよね?

いえ、一応確認しておかないと、と思って。

私にとっては報われない愛、一方的な愛、成就しない愛、というイメージがあるんです。

最終的に両思いになるのもアリですが、主人公は最後まで受け入れずというのもアリだろうな~。

個人的には一等ドキドキするジャンルなのですが、「それは悲しすぎるよ」と言われたこともあります(笑)

サイト開設時、そういうジャンルの小説ばっかり書いていたので、その時期にちょろっと言われました。気が付かなかったのでビックリしましたが。

FF12のお題に現在1作品だけUPしていますアルシド夢。

あれこそ、この「狂った愛」のジャンルに入ると思います。

あれでもだい~ぶ、抑えている方なんですが・・・。

主人公最後まで受け入れてませんしね。  胸毛王子はドSだし(笑)

SO3の小説も大抵このジャンルでした。

この手の内容際限なく読みたいよ!という方は遠慮なくクリックしてください。

読みたいというなら書きましょう♪



切ない愛。が3位ですか。。。 皆さん胸締め付けられるような気分になっちゃうようなお話結構好きなんでしょうか?

小説を執筆するうえでこの手のジャンルが一番書きやすいし早いです、正直(笑)

どちらかというとギャグとか両思いの恋愛とか、ものすごーくニガテです。

なぜかって。私が黒いから♪

私の中で切ない話と死にネタは紙一重。でも死にネタの投票は少な~いんですよね。

やっぱ好きなキャラは死んでほしくないですよね♪



両思いの恋愛たっぷり。 来ました来ました。

なんだかんだ色々言ってもやっぱりラブラブシーンは見たいのですね~。

ただの会話ならまだしも、Hにおいてラブラブで、ってのは私的にものすごぉ~く難題ですね☆

簡単そーで、難しい~ッ



感動話。は私の十八番です。読んで本当に感動するかは人それぞれですけど、そういうジャンルの話は結構思い浮かんだりします。

切ない愛と同様執筆速度は普段の倍以上になります。

普段1話分を最低3日はかかるところを、集中すれば感動話は半日でできます☆

このジャンルで書いた話は自信作が多いので好きです~vvv



ようやくシリアスきました。でもここから1ケタの%になってますね。

シリアスってものすごーく真面目なイメージあるから、よっぽど好きじゃないと読むのは少し疲れるかもしれませんね。

一応トリップ夢はシリアスのジャンルに入るのですが(笑)

シリアスから生まれる感動話や悲話や三角関係って面白いですよね。

土台作りが結構しっかりするジャンルかも☆



ギャグきたー。 大好きだけど、書くのはちょっと苦手なジャンル。

私、笑いのツボが人と違うので「よし傑作!」と思っても、あんまり笑ってもらえなかったりとか、ハズレが多いんですよね~。

痛い過去があるので勉強したいですっ



日常話。 話の構成がしっかりしていないと執筆の上手い下手がバレるものですねv

私けっこう下手かも。。。

たま~に上手くいく時とかあるんですが確率は少ない。



日常話と同票で死にネタ(悲話)。

嫌だな~とか思いつつも、ちょっとは見てみたいという気もするのでしょうか~?

悲しいままで報われないまんま終わってしまうのは私も苦手です。

悲しいままだけど、ちょっと一筋の光が残されている状態で終わると、新しい道があるかも!とカンジてスッキリします☆



エピソードは驚きのドベでした。

すべてオリジナルではなく、舞台やキャラなどは市場に出回り、すでに確立されているものを二次創作として使用しているわけだから、各人それぞれキャラに対する考えや気持ちがあります。

だからそれを壊す内容だったらショックですよねーっ!

だから最下位だったのかな?と思いました。

イメージ壊れるのが一番嫌ですもの☆

でもゲームではカットされているけど、設定として存在している内容とかは読んでみたいし、書いてみたいですね~。





いつもみなさんアンケート投票ありがとうございます。

今回の内容はトリップ夢の内容に必ずしも反映されるというわけじゃありません。

普段皆さん、どういう小説を読んでるんだろう?読みたいんだろう?興味があるんだろう?逆に何が読みたくないんだろう?と常々気になっていたのでアンケートしてみた次第です。

当分はこのアンケートのままにしてあると思うので思う存分投票してください☆
う~あ~。さ~むぅ~いぃぃぃ~~~~~~~っ!

2階建てのお家に一人って寒いーッ!

こんなことならワンルームにするんだった!とか思うけど、それだと本が入らない(笑)

1階がフローリングなので、ものごっつ1階は寒いんですよっ!

ああ、もう究極ッ!!

それでも我慢できない限りストーブとか付けたりしません。

2階でネットする時も、基本的に布団用のコタツを足置きにして、ひざ掛けの代わりに布団の薄い毛布掛けて、ちゃかちゃかネットしております。

それだと足はヌクヌクなのですが、手は冷たぁ~いんですよ。

右手冷たくて左手ヌクヌクとか。またはその逆とか(笑)

小指は温かくて、同じ手の親指は冷たいとか(笑)

部位で温度が違います。

ビックリですね~。こういうこともあるんだな、と。



でも寒さに頑張って戦っているのも11月までですよ、きっと。

12月になったらコタツムリになるんだと思います。

一度温かみに負けると立春過ぎるまでストーブやらコタツから離れることは出来ませんッ!

嗚呼、あなどれない人類電化製品ッ!!!





さてさてバルフレア拍手夢の執筆状況を少しだけ。

目標の作品の半分は消化しました!

あともう一息! 大詰めですッ!!

今回バルフレア拍手夢執筆していて、段々私の中でバルフレアというキャラのエピソードが色々浮かんできました。

濃く深いキャラだな~と想いを馳せてしみじみ感じる私。

拍手ページに置いたら、是非とも皆さんの感想知りたくなっちゃいますね♪



さて、予定では土曜は休日出勤。。。

日曜は一日中出かける予定が。。。

約束通り今週末にバルフレア拍手夢UPできるの、私ッ?!
<11月14日>

■もう3度も読み返しちゃいました・・・ さんへ

ま~じですかーッ!?

3度も読んだのですかッ!すごいっ!そんなにハマってくださっているとはっ☆

ジ~ンと来ますねーっ 感激です。

私もたまに自分の作品読み返したりします(つじつま合わせに:笑)

でも自分が書いてるだけあって、ちょっとこっ恥ずかしかったりします☆

楽しく読んでくださっているようで本当に嬉しいです!

後々連載が終わっても、何度も読んでもらえるような作品を作りたいと思います!

がんばりますので楽しみにしていてくださいっ!




<11月15日>

■狂った愛…あぁクリフしか思い付きません・・・ さんへ

♪なにを仰るうさぎさん~♪

狂った愛?アンケートですね。沢山投票してくださっているようで涙流して感激しております♪

狂うような愛を振りまきそうな人物他にも最低一人はいると私は思ってます。

ホラ、あれですよあれ。あの方ですよ。

そう「閣下」ですよっ! ロザリアの「王子様」と呼ぶにはおおよそ王子様らしくない、あの王子様ですッ!!

アルシド王子は狂った愛しかないと思っちゃったりしている私は変でしょうか?(笑)

コメントの通り確かにクリフも狂うのですッ!

好きになった相手を本気で好きになれば好きになるほどメチャクチャなことしでかすのですよねーっ!!

ああそれはアナタ犯罪では。。。というようなことも平気で行うリーダーです。

でもいいです。エミリアはそういう狂ったクリフさん大大大好きですッ!!!

攫って頂きたいですねっvvv いっそ溺れてしまいたいです☆

ああ駄目です。語っては止まらなくなるんです!

クリフさんへの狂った愛は拍手夢なりお題なり小説なり、作品にして妄想を清く消化していきたいと思いますvvv

私の萌えに爆破スイッチ入れてくださって有難うございます♪

すごく嬉しいコメントでした☆
こんばんわ、皆さん。

外はものすごぉぉぉぉ~~~~く寒いですっ!

今日はこんなにも寒かったのですね!

知らず夏用の7分袖のシャツとトレンチコートを羽織ってバイクに乗ってしまいましたよ。

袖口から冷たい空気が入ってくるのぉッ!!

寒いったらありゃしません!(>x<)

しかもバイクなので体感温度はマイナスに。

帰り際はちょっと体調を崩してしまいましたよOh my GOD!

立冬過ぎてから急激に寒くなりました。

温暖化現象で夏の暑さは異常に上がり、そして冬は異常なまでに下がるようになりました。

季節による温度の差は激増し、これから先も厳しい冬が待っています!

みなさん、おこた用意しましょうね!

あったかいおこたでTV見ましょうね♪







現在バルフレアの拍手夢小説を執筆中です。

執筆する時はいつもパソコンで行うのですが、移動中にネタが思い浮かぶとケータイで執筆しています。

今日も1話分執筆し、そろそろ上書き保存しないといけないぞ、というタイミングで全削除してしまいました・・・・・・(ToT)

結構こういう失態多いんです。

毎度のことながらもちろん嘆きます。

書き直しなどできません。全く同じ文章をもう一度書き起こすことはできないんですっ

イイカンジに仕上がっていたのに台無しですねぇ~

もう一度書き直していますが、書き直す前のがやっぱりイイですよ。

悔しいですね。これからまた気をつけましょう。



バルフレアの拍手お礼夢小説はこれまでのお礼小説より少し力入ってます。

ちょっと自信作です☆

更新は次の週末になる可能性が大きいですが、楽しみにしていてくださいねっ!!
<11月8日>

■きちんと段階を踏んでのトリップ夢が・・・ さんへ

えぇー!マジですか?! きちんと段階踏んでます?!

びっくりですね~。

どの年齢の人にも分かりやすいように、という気持ちで書くことはしますが、段階踏んで、という意識は無かったのでちょこっと驚きです。

ストーリーの流れ、追いつけますか?

話のつじつま納得できますか?

エミリアが小説を書くようになってまだ1年か2年くらいしか経っていません。

もちろん言葉のボキャブラリーも小説という活字に対しあまりにも少ないです。

加えて小説を書き始めたころは話の起承転結はとてもチグハグでつじつまも合わず、無理矢理話が終わってたり、かっ飛んでたり、ものすごい有様でした(SO3がそう:笑)

読みかえすのもこっ恥ずかしいくらいだったのに・・・。

なのでFF12の小説は色々と気をつけているのですが、それが少しでも伝わっているようでとても嬉しいです!ありがとうございます!

のちに読み返しても良い作品だったと思えるように執筆に力入れていきますので、これから更新してもまた読みに来て頂きたいです♪

コメントありがとうございました☆




<11月9日>

■久々に来たら一気に更新されてる・・・ さんへ

うふふ、また来てくださってありがとうございます!

待ちきれず毎日足を運んでくださる方もいらっしゃいますが、時間が空いてる時になってから足を運んでくださる方も居て、後者の方ほど更新されていると喜んでくださいますねーっ

私自身週1ペースでの更新はちょっと物足りないです。

理想は週2回なんです。

小説を1日中執筆していると進捗はもの凄く早いのですが、1話分更新した後いったん小休憩入れてしまうと次の話を執筆開始するのが遅くなるんです。

お尻に火が付かないと動かないタイプなんですよ私(笑)

だから常にこうやって拍手コメントやBBSの書き込みなどを何度も読み返してヤル気と根気とパワーを皆様から頂いています。

こういうエールを頂かないとここまで頑張れていないと思います。

SSでいいから一日1更新したいな~とか無謀に思ったりもするんですが、それぐらいの気持ちで執筆して、小説お届けしていきたいですねっ!

拍手コメントに名前書いてくださってありがとうございます♪

名前頂くとそれだけですごく嬉しいです♪




<11月10日>

■拍手SS おもしろいよ・・・ さんへ

本当ですかっ?! 有難うございます!!

バッシュ夢ですね~♪

賞賛していただく作品、何が嬉しいかって、トリップより拍手お礼の作品を褒めていただくのがもの凄く嬉しいですっ。

トリップはENDまで骨組みは出来ているのであとは肉付けしつつ小説として完成していくだけなのですが、拍手ページに置く作品はなぁ~んにも考えていない原稿真っ白な状態から書いていくわけなので、完成するまでの試行錯誤がもの凄くあります。

あーでもない、こーでもない、と言いつつ書きかけでボツにした作品数はすでに結構沢山あるんですよ~。

沢山ある失敗作から生まれた完成作品なのでそれを褒めて頂くと、もう天へ飛んでしまいますよ(笑)

心から湧き上がってきた言葉をコメントにしていただいて本当ありがとうございます!




<11月12日>

■FF12続き楽しみにしています・・・ さんへ

ふっふっふ、楽しみにしていてくださいっ!

見せ場はそろそろ近づいていってますよっ!

ああ、こんなコメント頂いてしまうと早く続きを執筆したくなってしまいますねっ

ウズウズしますっ☆

これから登場する沢山のキャラ達と沢山絡みたいです♪

そしてそれぞれのキャラのエピソードにも触れていきたいです。

やりたいこと、書きたいこと沢山ありますっ

更新途絶えることなくEND迎えるまで執筆していきたいと思いますので、これからもよろしくお願いしますっ☆
最近ホットミルクばっかり飲んでるエミリアです♪

ものすごぉ~く寒くなりましたね!

エミリアの住んでる古都は明日の最低気温が3度となっております。

立冬の日の翌日に早速3℃かよっ! とTVに吠えてみました(笑)

冬になると牛乳消費率グンとUPします。

レンジで温めて、ちょっと砂糖入れて飲むともう最高ッ!!!(≧ω≦)b

もちろんお湯ではなくホットミルクに入れるココアもチャイも大好きですよv

パソコン触る時に飲み物は欠かせませんっ☆



そんなホットミルクをがぶ飲みしながら8話更新した3日後に9話更新です。

おお、久しぶりの快挙♪ とっても心地いいですねぇ~

8話を執筆したその勢いのまま、小休憩取らずに執筆し続けて9話を仕上げました。

今回のお話でラーサーに頼んだお願い事の内容を書いています。

断片的に抽出しているからラーサーとの頼みごとのやりとり最初から最後までセリフ書いてませんが、おおよそどんなこと言ったのか分かると思います。

なんで主人公がラーサーの正体を知っていたか?というシーンでは、バルフレアらしくない強い突っ込み入れてます(笑)

本来バルフレアって大事な事じゃない限り本人が話したがらないことには無関心でいる人だとエミリアは思ってます。

バルフレア自身にも関わってくる内容なら厳しく追及してくるかもしれないけど、自分に関係ないなら「あ、っそ」みたいなカンジで気にも留めないイメージがあります。

でも自分に関係ないのにバルフレア主人公にもの凄く突っかかっていってる(笑)

それに主人公もタジタジで・・・。

シュトラールに乗った時からバルフレアなぁ~んか、らしくないですよね♪

そのことにようやくフランが止めに入りました。

ストップがかかってバルフレアの追求はこれからしばらくお休みです♪



逆にバッシュさんは、なんだかあっけらかんとする程すんなり主人公のこと信じちゃいました。

バルフレアとの反応は180度違うv

おそらく36歳ならではの貫禄が何かを静まらせてるんですよ、きっと(笑)



主人公は色々19歳という年齢らしく悩む内容がまだ幼い所が多いのに、時々妙に大人びているというか、物事を知り尽くしているような言動をすることがあります。

今回なんかいきなりダルマスカの解放軍だからハバーロに会わせろ、なんて言い出してましたが・・・。

時々、主人公のキャラがいきなり違ってる?!と思うのは歴史を知っているがゆえの行動です。

先の歴史を知っているから予測して大胆な発言ができるんですよ。

だから逆に歴史に関わらない内容や自分自身に対する周囲の視線や疑心にはもの凄く敏感で同じ場所をグルグル回るような形ですぐに悩みます。

魔物が怖いからすぐに泣いたり悲鳴上げたりしますしねvvv

自分自身の葛藤はこれからも続くけど、歴史を追っていくにつれ徐々に落ち着いていくでしょう。



ちなみに主人公はバルフレアに憧れを抱いてました。「抱いてました」と過去形なのは憧れの気持ちが崩れかけているから(笑)

嫌いにはなりたくないし、嫌われたくないのでこれからバルフレアに積極的に話しかけていくんじゃないでしょうか。



ラーサーにお願いした侯爵への伝言はラーサーの口から言うか、手紙にするかもの凄く迷いました。

口頭ならラーサーとパンネロのシーン書こうと思ってたんですが、手紙にしたほうが後々面白い方向に転がると踏んで手紙に(笑)

ラーサーがパンネロと話をしている時に書いていた内容が主人公がお願いした伝言であり、その後ラーサーがパンネロと共にリヴァイアサンに乗り込む時見送りに来た侯爵に渡されるのですよ☆

そして手紙をみて顔をしかめる侯爵(笑)





ああ、なんかもう「あとがき」じゃなくって胡散臭い解説みたいになってしまいました。

気になる人以外読んでも面白くないでしょうねぇ~(^^;

すいません、こんな形でのあとがきで。

執筆する時、結構ストーリーのつじつまやキャラの設定など、話のベースとなるものってキッチリしているようで実は曖昧だったりするのです。

執筆していて「やっぱりこうしよう」とか思い浮かんで話の内容やシーンが予定していたものより変わっていくのです。

それを心の中で言い訳しながら執筆するんです(笑)

執筆する時心の中で「だってさ」とか「だから」とかブツブツ言ってる言い訳を「あとがき」としてこうやって書き殴っているんです。

こういう経緯があってこういうストーリーにしました。だからごめんね!

みたいな気分です。

一応言っとけば許されるだろうな~と踏んでこんなにも長々と・・・。



おそらくここまで読んでくれてる人いないんじゃないでしょうか(笑)

締りのない駄文ですみません。

物語の背景を知りたい方は是非読んでください。







次はトリップ夢10話ではなくバルフレア拍手夢を書きます!

さて、いくつ書くんでしょう?!

ちなみに一つではありません。

これまでの拍手夢のように1話完結を3分割にする形式ではありません。

1ページ1話完結で☆

書けるだけ書いて拍手ページに投入しますよ!

いくつお話が置かれているか楽しみにしていてくださいねっ!!!

でわッ 次の更新まで☆
ありがとうございます!

おかげで700投票数突破しました。

いやいや、こんなにも大量になるように謀ったワケでもなく、ここまでの数になるまで放置するつもりもなく・・・。

嗚呼、そろそろアンケート内容変えないといけませんねぇ~。



・トリップ夢・・・41%

・バルフレア夢・・・13%

・ガブラス(ノア)夢・・・12%

・SO3のクリフ夢・・・11%

・バッシュ夢・・・9%

・アルシド夢・・・7%

・18禁夢・・・2%

・ヴェイン夢・・・1%

・その他0%



やっぱトリップ夢ダントツです!

有難うございます!がんばりますよぉ~~~!!!



やはり次の拍手夢を待っているんでしょうね、バルフレア2位です。

ネタ多すぎて、全部書きかけで止まってるんですぅ~(>x<)

10話更新する前にバルフレア夢一つ拍手として置こうと思ってます。



え?やっぱガブラスなの?! 驚きですね~。

彼の人気の秘密はいかに?!バッシュさんではないの???

やっぱ声ですかね?大塚さんの声に皆ヤられちゃってるとか?



弟の次が兄上? と思いきやSO3のクリフきました。

また皆「いい子だ」って言われたいんですねっ♪

もぅドッキュンしたいんだから~ぁvvv(馬鹿)

待っててくださいね、ちゃんと書きますから☆



ようやく兄上きました。

今エミリアの脳内はバッシュウェーブがもの凄くきているんですけど(笑)

バッシュの妄想止まらないんです、誰か助けてーっ!

バッシュさん腹黒にしたらメチャクチャどきどきするんだろうな~と

色々イケナイ妄想が・・・(鼻血)



来た!来た来た!閣下来た!

やっぱ閣下7%好きなんだねぇ~!

どうしたの閣下? なんで7%キープしたがるの???

ラッキーセブンにこだわってるんですねvvv

いいんですよ、数字にこだわる閣下も好きです♪



なんだか1%増えました18禁夢。

書きたいな~と思いつつノーマルのトリップ夢が面白くってそっち夢中になってます。

でも18禁夢ならお題でガツガツ書いていきたいっ!



初めて投票獲得したんじゃないんでしょうか?

ヴェイン夢。あんまり人気ないのでしょうか?飛田さん声でメロメロしている人多いと思ってたんですが(笑)





そんなこんなで投票は700超えました!

みなさん!日々熱い投票をアリガトーッ!!!



次のアンケートはトリップ夢に関するアンケートに変更しますので。

トリップ夢楽しみにしている人は該当するのがあればまたぽっちり押してくださいね♪
<11月4日>

■FF12夢に感動しました ・・・さんへ

初めての方ですね!ようこそいらっしゃいました!

感動って言ってくださってありがとうございます!

感動してもらえる小説書くってとっても難しいことだと思います!

なので少しでも感動できる話を書けているようで嬉しいです(>v<)

また足を運んでください!

拍手メッセージありがとうございました☆
4日の日付で8話更新のこと書くつもりが、更新するにあたって沢山の人に支えてもらい、その礼を書くので大半を終わらせてしまいました。



4日の日記読み直して「うん!」と頷き終了キーを押そうとしてたのはワタシ(笑)

ちょっと待って「うん!」じゃないでしょ、私!

・・・ということで5日の日付で再び8話更新のお話をいたします☆



ストーリー順にちょこっと秘話を語りたいと思いますv

冒頭で書かれていた主人公が着替えたイヴァリースの服は公式サイトに描かれておりますデザインをそのまま使いました。

といっても上半身と下半身がそれぞれ違うのですが・・・。



はい。公式サイトの「イヴァリースの世界」の項目の「ヒュム族」をクリックしてください。

表示される背景画像を見ていただいて・・・

上半身+腰帯+スカートのライン→左から2番目のおばあちゃん

下半身+腕+足+スカートの裾デザイン→左から3番目の女の子

それぞれその人達の服装を元に主人公に着替えさせその服装を執筆しました。

主に左から3番目の女の子の服装のイメージに近いです。



上半身は左から3番目のおばあちゃんの服装を袖なしにして、スカートのトックリ状のラインはそのままに、長さだけ左から3番目の女の子のスカートの長さに合わせました。

トックリ状になって膝上までのスカートは両側にスカートの長さの半分くらいスリットが入ってます。

普通そんなんじゃパンツ見えちゃうので(笑)左から3番目の女の子のようにスカートの下にスパッツのようなものを穿いてます。

色は同じあずき色♪ そのまんまです。

腕も左から3番目の女の子と同じ、肩口から手首まで黒っぽいピッチリしたものを付けてます。

寒いですからね♪

膝から下はアーシェと似たシルバー色の甲冑をはめています。(靴の上からね)

アーシェほど飾りは豪華じゃありませんが、基本的なデザインは似てます。

でも主人公はスパッツを穿いているからアーシェが腿に付けてるものは、主人公は付けてませんよ。

もちろんアーシェのように赤いブーツは穿いてないので青い折り返しは付いてませんよ~♪

服の色合いは左から3番目の女の子のイメージにしているので、小説で書いたようにベースは主人公の髪の色に合わせて黒を基調としてます。

そしてラーサーやヴェインは黒髪と思わせて実は黒髪じゃない設定にしてたりして(笑)

ゲームでプレイしていて「真っ黒じゃない」と思ったので、黒に見せかけている、という設定にしました♪



あとセーブクリスタル、存在するようです。きらりーんっ☆

そしてスキル習得できないのに主人公は装備を身に付けることができました。

そのことに色々違和感を感じる主人公ですが、それほど遠くない未来でその原因が分かります♪

クリスタルの存在関係も同時にv



こうやって疑問を置いていって、後になって「なんですってー?!」とか「なるほどねっ!」と思わせるのが好きだったりする♪♪♪

なのでこういう伏線は大量に置いてます。

今が伏線置き時なのですよ☆



今回は壁紙でも苦労しました。はぁ~。

話ごとにその場所のイメージにあった画像を探すのですが、今回は一向に見つからず、壁紙探しだけでも数日は使ってしまいました。

自分の中のイメージと一致しないと使わないので、私のパソコンには順番待ちしてる壁紙が大量にあったりします。

数日かけてようやく今回の壁紙を発見したのですが、いざ貼ろうとなると全面背景にすると文字が読みにくくて読みにくくて・・・。

色つけて切って加工してサイズ変えて(もち素材サイト側OK範囲で)色々工夫したのは今回が初めてです。



ちなみに壁紙でひときわ蛍光色を放つ部分がありますが、あれは私じゃありません。

写真素材なのですが、実際に洞窟の壁にペンキか何かで青っぽい蛍光色に光ってるんです。

実際そんな写真だったので、全体を青色セピアにして魔石鉱っぽく見せようと努力してみました。

その努力実るといいな♪





9話では水面下で主人公とオンドール侯爵との駆け引きがあります。

登場する人次々と絡む主人公・・・

一体何人相手にすれば気が済むのやら(笑)
突然ではございますがっ!

ここでイキナリ千尋さんにお礼を申し上げたいと思いますッ!

貴方様からメールを頂いたおかげでセリフログを手に入れることが出来!、小説執筆を進めることができましたッ!!

これもひとえに千尋さんのおかげですっ!

ありがとうございます!ありがとーございますッ m(_ _)m



教えていただいたのはセリフのログを公開しているサイト様です。

こんな素晴らしいサイトがあるとは私も存じませんで、目からウロコという状態です。

「X-HEAVEN」というサイト様です。(http://web-box.jp/kanae10_10/)

色んなゲームのセリフ集があります!

原作沿いでの小説やドリームを書くため、必死にゲームを録画してセリフを記録しているそこのアナタ!(私も含め:笑)

このサイト行ってください!手間ヒマはぶけて超お得!

セリフだけではなく、その時のキャラの動きもちゃんと書かれています!

もう素晴らしいサイトです!!(≧ω≦)b



そして千尋さんからメールを頂いたおかげで8話が完成したといっても過言ではありません。

覇王の遺跡へ向かう途中のセリフがごっそり抜けていたので告知したのですが、誰かから情報を提供しているのを待っているついでに8話を執筆していてハッと気付いたのです。

・・・今まさに執筆しようとしているシーンも抜けていることにぃッ!!

そーなんです。ラーサーと合流してルース魔石鉱の入り口のジャッジ・ギースとオンドール侯爵とのやり取りがごっそり抜けていたのです。

嗚呼、なんたる失態を!

私自身もとてもビックリしました。

で、慌ててシナリオアルティマニアを購入して色々調べてみましたが、欲しいシーンの画像とか記録とか、ちょび~っとしか載っておらず、自分の記憶頼りに執筆を続けてました。

でも私 A型なんです!

セリフはゲームそのまんま、ひらがなも漢字も違いなく書く!と決めた以上8話だけおぼろげな記憶で書くのは絶対イヤだったんです。

8話もそろそろ書き終わりそうだぞ~。というところに来てナント千尋さんから冒頭で書いたようにメールを頂いたのです。

それもご本人が記録したログとかではなく、サイトURLを教えていただいたのです。

その瞬間飛び上がった私の喜ぶ顔と言ったら(うふふふふv)

「やった!」と連呼しながら教えていただいたサイトへ飛んでいきましたよ♪



そして驚きビックリ☆

自分のうろ覚えと違うじゃありませんか♪

これではギースとオンドール侯爵とのやり取りとそれを解釈したラーサー、バルフレア、主人公の思惑が違ってくる。

・・・ということで 書き直しをしたのです、ハイ(>x<)

すでに書いた状態から修正修正を行うと、真っ白な所から書くよりも数倍時間がかかります。

だから今回遅くなったのですが、でもサイト教えていただいて本当に良かったです!

不本意なまま8話アップしなくて良かったのがとても嬉しいのです!

これで覇王の遺跡へ向かうウォースラー出現のイベントシーンはばっちりですねっ!!



千尋さん!本当に本当に有難うございました!

貴方様のおかげでトリップ小説を書き続けることができるのです!

礼を言っても言い足りないくらい感謝しております!!







最後にチョコット個人的近況報告を♪



ちょこちょこ日記で体調が悪い、なんて書いていたからだと思います。

体調をねぎらうメールとか書き込みとか有難うございます!

ちゃんとご飯食べれてないのが原因でしょうね(^^;

見かねて周りの人から自家栽培の野菜とか食材とか頂きました♪

感激でした!

乳製品がもの凄く大好きなので、最近そればっか飲んでますvvv

牛乳とかヤクルトとか飲むヨーグルトとかっ!

ビックルも好きです♪

頂いたもの、ちゃんと計画してキチンと食べてます!

ありがとうございました!o(>ω<)o
感謝の気持ちでいっぱいの状態で拍手レス行きたいと思いますvvv

<10月28日>

■バッシューーー!!!  ・・・さんへ

一言の強い強い雄たけびを頂きました!

たぶん拍手礼小説のバッシュを読んで叫んでくださったんだと思います!

叫ぶ衝動を覚えるくらい感じてくださったとはッ!

とっても嬉しいです!ありがとうございます!

最近脳内がバッシュで支配されているエミリアでございます。

今ならツンツンするとバッシュ小説が雪崩れしてきますよ♪




<11月3日>

■11万ヒットおめでとうございます ・・・さんへ

何度も拍手ボタン押してお祝いの言葉送ってくださって有難うございます!!

名前まで書いて頂いてっ!

11万突破したのは3日だったんですねぇ~。

こんなにHITするのは私の小説の力ではないと思います。

私は「足を運んでもらえるように」とか「受けを狙う話の内容を」とか考えて小説を書いてるわけじゃなくって、ホント純粋に「これ書きたい!」という衝動のみでサイトを進め小説を書いてます。

趣味で文字を殴り書きし、それをただ単にサイトという場所に保管しているようなものです。

それを皆さんが足を運んで「面白い」とか「楽しい」「感動」という有難い言葉を私に投げかけてくださってるんですよ♪

「皆が共感する小説」ではなく、「私が書いた小説を皆さんが読みに来てる」というカンジなので、カウンターの数は私の努力ではなく皆さんの努力だと思ってます。

本当にありがたいことです。

普通「お願いします。来てください」と訴えて果たして何人の人が足を運んでくださるのやら怪しいところです(笑)

こういうものは皆さんが「また行こう」とフッと思った気持ちの記録ですからね~vvv

これから先もエミリアワ~ルドを小説にしてサイトに保管していきますので、読んでみたいと思ったらまた足を運んでください!

それとセリフログの気遣い有難うございます!探してくださってたんですねー!

なんて献身的なお方なんでしょうっ!!

ホント私も必死で探したのですが見つからず、置いてるサイトは無いんだと完全に諦めていました。

でも冒頭で書いたように素晴らしいお方が素晴らしいサイトを紹介してくださったんです!

だからもう呼びかける必要がなくなったから「お願い」の文字を消しました♪

ものすごく嬉しかったです!

サイトで呼びかけして反応してくださるなんて本当に感激ですねッ!!

素晴らしい人達に恵まれてエミリアは幸せですよ☆




無事セリフは獲得♪できましたのでトリップ小説の執筆はもちろん書いていきます!

また更新したら読みに来てください。

拍手有難うございました!

ここ最近ずっとブログになにも書き込んでませんでした。

ね!言ったとおり3日坊主だったじゃんっ!もー、やっぱ私って、私って・・・はぅ。



このブログを更新していないのにはいくつか理由がありました。

一つは自分のサイトの小説の執筆を第一優先にしてたから。

平行して色んなこと一気に実行することはできないんです。一つに集中するとそれ以外は全部おろそかに・・・。

加えて体調がずっと悪くて寝込んでおります(>x<)

これが一番の原因かもしれません。



思えば仕事の残業が無くなり→給料が減り→生活のため一日一食生活に→体調崩し→お金が無いから病院行かず→体調悪化したまま仕事休み→さらに給料減り→さらに食事を削り→・・・

 のずっと悪循環で、とうとう10月後半はほとんど仕事をお休みしております。

ずっと寝込んだままで色々しんどいです。



この前ようやくお金に余裕ができたので近所にあるN病院に行きました。

吐き気が酷いことを訴え、原因を追究してほしいから心電図と脳検査もしてほしいとお願いしたのですが若いA先生が「吐き気なんでしょ?だったら胃以外診ても意味ないじゃないっ」と言われてしまいました。

ガーン ショック!

昔から私は週一ペースで体調が悪くなります。月~金連続で学校行ったり、仕事出勤したりできないのです。中学までそんなことなかったのになぁ~(遠目)

毎回体調不良の症状は違うのですが、体調が悪くなる度に病院行ったのですが、どこの病院行っても原因不明だといわれてきました。

なのでそれを伝えて、”だ・か・ら”多方面から調べてくれって言ったのにぃ~~!!!

「胃カメラ飲みましょか」

ってなにさーーーーーーー!!!! ちょっとぉぉぉーーーーーーーー!!!!

私の話を聞いてるのっ?! 多方面から診察しろってのぉ!!



結局血液検査と尿検査だけで5000円とられました(;_;)

そんでもって11月末に胃カメラ飲むことに・・・。

容態が悪い時に診察せずにいつ診るねんっ!!って思いましたが、予約いっぱいで、早くて11月末なのだとか・・・。

はぁ・・・キャンセルしようかなぁ~・・・

たぶんまた「なんともありません」か「原因が分かりません」と言われるに決まっているわ。



そして一週間経ったここ数日は、呼吸困難に苦しんでます(>x<)

吐き気はもらった薬で治まってますが、ちょっと動きまわるともうぜぃぜぃハァハァと息切れが・・・。

家の階段の上り下りだけでもういっぱいいっぱいなんですけどぉー。



そんな状態でずっと寝たきりなので、もちろん猫の面倒など見れるわけがなく・・・

10月頭で元気はつらつな猫は拾い主にバトンタッチしました。

現在は拾い主の家で暴れまわっているそうです。



はぁーもぉー。 ため息ばかりつきますね。

しんどいのに病院行っても原因が分からないってなんなんですか?

ストレスと思ってそっち方面の病院に行っても、問診とは呼べない家族構成だけ質問された後は触診も医療診察も一切せずに精神安定剤だけ渡されてしまうし・・・。

県立病院で名医だって人の所に一日かかって行っても原因が分からないって言われるし・・・。

原因を突き止めてくれる病院ってないの?!

病院カードだけどんどん増えて、医療費がどんどんかさんで・・・で、原因分からずじゃあ病院行く気にもなれないよ~



このままどうなるんでしょう?

ちょっと不安です。

仕事続けられるのかな~・・・

2週間もかかってしまいました。

ようやく7話更新です!

やっぱ駄目ですね。無音で執筆しないとどうも執筆は進まないようです。

BGMをかけてしまうと、その曲風に執筆が影響してしまうのです。

それでは自分らしさが無くなってしまうので、書き直し書き直しを繰り返してしまう。



今回からようやくラーサーが出てきました。

同時に自分がゲームをプレイした通りにラーサーが登場しないことに主人公はもの凄く焦りました。

実際にラーサーが現れなかったらエミリア自身ももの凄くパニックになってると思います。

仲間そっちのけでビュエルバ中走り回ってラーサー探してるだろうな~♪

ルース魔石鉱に主人公を連れて行くかどうか執筆しながら迷いましたが、バルフレアをバッシュに順を追って語らせていくにつれて、これは連れて行かないとね~と思い直して主人公もルース魔石鉱に連れて行くことにしました(笑)



8話はルース魔石鉱ですね~。

バッガモナンの登場書くのが楽しみです。

エミリアにとってバッガモナンってどぉ―――しても!コメディタッチな登場しているとしか思えないのですけどっ!

なぁ~んでしょうね。ラーサーに人造破魔石投げつけられるだけでひるんでしまって、みすみす逃げられてしまう事態を招くなんて・・・。

信じられませんよね~。

あれで本当に賞金稼ぎなんでしょうか???

てか生計立てられるんでしょうかね?(爆笑)
<10月14日の拍手レス>

■クリフの小説が見たいです・・・ さんへ

いつも携帯からの閲覧ありがとうございます!

思い届けるのに何度も拍手ボタン押してくださってありがとうございます!

いつもメッセージ貰うたびに、早くケータイサイト作らないと!って思います。

今作成中ですので待ってくださいね。

ケータイサイト作ったことないので、ちょっと手間取ってるんです(^^;

クリフ小説も書かないといけませんねぇ~。

今しばらくお待ちくださいねー!
まったくサイト方針とはかけ離れていますが、TVで前世スペシャルを見てからどうも頭から離れなくって一度インターネットを走りまわって前世占いをしてみました。

おいおいはキチンとした催眠療法で前世を知りたいと思います☆



GoisuNet前世占い(http://www.goisu.net/cgi-bin/psychology/psychology.cgi?menu=c036)

あなたの前世は【古代に世界を統べていた巫女】のようです。



あなたの前世は太古の世界で生きた巫女。

人類にとって自然が最大の脅威であった世界で、不思議な霊力を使い、人々の生活を守ってきたようです。

あなたの責任は重大で、ときに苦しさに押しつぶされそうになりながらも、その務めを立派に果たし、毎日占ったり、雨乞いをしたりしながら生きてきたのでしょう。

心労がたたり、あなたは人よりも早く寿命を迎えたようですが、その功績はいつまでも人々の胸に残ったようです。

数百年のときを経て、現代世界に転生したあなたですが、前世の生き様のためか、不思議なインスピレーションを持っているかも知れません。

普段は社会の一員として誰とも変わらぬ生活を送っていても、ふとしたときに、自然の中から直感を得ることがあるようです。

何か大きな危険が押し迫ったときにこそ、それを乗り越えるために、あなたの心に眠る巫女の血が騒ぐことになるでしょう。



GoisuNetファイナルファンタジー女性キャラ占い(http://www.goisu.net/cgi-bin/psychology/psychology.cgi?menu=c026)

あなたは【セリス】なタイプ。



ビシッとした強い意志がある反面、意外と柔軟性も兼ね備えているあなた。

そんなあなたは、FF6で活躍した【セリス】のタイプです。

自分の中に絶対の自信と、行動力さえあれば、なんだってやることが出来るでしょう。

さらに美しさに磨きをかければ、鬼に金棒です。

あなたに必要なモノ:オペラ声楽



キャラ紹介:セリス

FF6の主要キャラ。職業は魔法剣士。

元帝国の将軍でありながら、帝国を裏切り、リターナー側についた美少女。

つーか、17歳で帝国将軍という設定も、よく考えればすごい。普通は女子高生である。

FFきっての名場面、オペラシーンで感動した人も多いはず。

いつの間にか盗賊ロックと出来上がっていたらしい。



FF6やってないからキャラ分からない~!

他にも色々あるようですね~。
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